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かとう歯科からのお知らせ
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最新エントリ
2010/01/27
カテゴリ: お知らせ : 

執筆者: staff (12:00 am)
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2009/04/17
カテゴリ: お知らせ : 

執筆者: staff (7:11 pm)
 治療を始めて歯をいじったとたん、突然歯が浮いたような違和感や激しい痛みに襲われるかたがいます
 
 これは進行したむし歯の治療や歯周病の治療中によくみられる現象です

 原因はさまざまですが、簡単にいうと、治療によって歯に刺激がくわえられ、それまでほとんど気づかずにいた炎症が急性化しておきたのです。 特に細菌に侵された歯の根管を治療する処置を行ったときなどによくみられます
 
 もしもこのような症状があらわれた時は、すぐにご連絡ください。また治療中に痛んだり違和感を感じられた時は遠慮なくお申し出下さい


★ 痛みが激しい場合治療をいったんとめることがあります。これは安静にして経過を見ることが,よりよい治療につながると判断したためです。
 
★激しい痛みをそのままにしておくと他の病気に発展することもあります。薬で痛みがおさまったとしても必ず連絡をとってご来院下さい。
2009/01/15
カテゴリ: お知らせ : 

執筆者: staff (10:39 am)
 私たち人間は、生まれてから6ヶ月くらい経つと2本の歯が生えてきます。 3歳になるころには20本、6歳頃には24本で、その中には大人の歯 〔6歳臼歯〕も含まれています。12歳になると28本になり、成人する頃には、親知らずも含めて32本になるはずなのですが‥。 
  
 あなたの歯は何本ありますか(^v^)?
  

 20本の歯があるか無いかを境に、噛む能力がとても違ってしまいます。
 よく噛めることと元気な体は表裏一体(~_~)b奥歯が1本無くなると物を噛む力が半分以下になってしまい、噛む力が低下すれば胃に負担がかかり、胃腸の病気などを引き起こす原因にもなってしまうのです!
 歯が無くなってからでは遅いのです!
 

 あなたの歯を守るのはあなた自身!正しいブラッシングと歯科医の
 メンテナンスで大切な歯を守っていきましょう
2008/12/30
カテゴリ: お知らせ : 

執筆者: webmaster (9:00 am)
いつも当ホームページを御利用いただきましてありがとうございます。

下記日程でサーバのメンテナンスが行われます。

この期間はホームページが表示されないことがありますので御了承ください。


平成21年1月1日(木)0時より1月4日(日)24時まで


新年早々で御迷惑をお掛けいたしますが、よろしくお願いいたします。


 
2008/11/12
カテゴリ: お知らせ : 

執筆者: staff (7:47 pm)
 『不正咬合』とは歯並びが悪かったりアゴの骨と歯の配列が不調和なために
、上下の歯の噛み合わせが悪かったりすることです(+o+)。

 ?うまく噛めない 発音がおかしい
 かみ合わせが悪いと物を噛む機能が低下したり、上手に発音できなかったりします。


 ?顔がゆがむ
 鏡にむかってみてください。あなたの鼻や口は顔の真ん中にありますか?  顔が傾いてはいませんか?もしおかしかったらかみ合わせに異常があるのかも知れません。長い間の噛み合せのズレが顔を変形させてしまっているのです


 ?額関節症の原因
 噛み合せがおかしいとアゴの骨やアゴの筋肉に異常な力がかかり、口を開けるとアゴの関節がカクカク音を立てたりします。時には口を開くことができない程の激しい痛みが起きることもあります。

 ?小さい子程歯並びに気をつけて
 幼児の不正歯列は注意が肝心です。そのまま放置していると、アゴの骨まで不正なままに発達してしまいます。あとで歯並びをかえることができても、アゴの骨を治すのは難しいのです。早めの治療が必要です。
2008/09/25
カテゴリ: お知らせ : 

執筆者: staff (3:01 pm)
 歯を削ったり型を採ったあとに、最終的な修復物が入るまでの間『仮歯』をいれます。仮歯をいれると、見た目も自然で食事や会話なども困りません。  そして何より仮歯によって、治療中の歯が傷ついたり歯列が動いたりすることがありませんヽ(^o^)丿

 仮歯は歯に軽く固定してあります。外れたらできるだけ早く付け直して、型を採った後の歯や歯列の状態を維持しておくことが大切です( ..)φ
 私たちの歯は少しずつ動いているので、仮歯が外れたままの状態が長くなると、作った修復物が合わなくなってしまいます!!


          仮歯装着中の注意事項


    ?入れた直後30分は食事を控えましょう
    ?粘着性のもの、固い物は噛まないようにしましょう
    ?外れたり壊れた時はご連絡ください
    ?外れたり壊れた仮歯は捨てずにご来院の際お持ちください
    ?仮歯は一時的な処置なので、きちんと最後まで治療しましょう(^^) 
 
2008/08/19
カテゴリ: お役立ち情報 : 

執筆者: staff (2:17 pm)
 歯の神経の炎症がひどくなるとズキズキします。しかし、この痛みはしばらくするとなくなります。
 
 でも、安心してはいけません そのままにおくのは大変危険です。
 痛みはなくなっても歯の神経にはもう細菌が侵入しています。。。
 
 放っておけば神経は腐って死んでしまいます!!そして炎症は周りの組織まで広がっていってしまうのです(ToT)/~~~
 
 できるだけ早く、悪くなった神経を取り除いて、あなたの歯を守らなければなりません。


 神経が死んでもきちんと処置すれば、歯を抜かなくてすみます!(^^)!

 歯の大切さをよく自覚して、いつまでも自分の歯で過ごせるように☆
 ついつい面倒になりがちですが(~_~)根気よく治療をうけてください   
2008/08/12
カテゴリ: お役立ち情報 : 

執筆者: staff (4:32 pm)
 歯ブラシは1ヶ月に1度取り替えることをお勧めします。
 また、毛先が開いてしまった歯ブラシは早く取り替えてください。
 もしも、1ヶ月で毛先が開いたりする人は、歯を磨く時に力が入りすぎています

 歯磨き剤も色々ありますが、研磨剤が多く含まれているものは、使いすぎると歯が擦り減ってしまいます

 歯磨き剤は、大体ブラシの先にほんの少しつける程度で十分です。
 歯の表面をゴシゴシ力一杯こするのは、よくありません。
 
 歯みがきの目的は、歯垢を取り除くことなのです
2008/08/01
カテゴリ: お役立ち情報 : 

執筆者: staff (2:00 pm)
日本人の寿命が延び、今や人生80年の時代です。いつまでも自分の歯でしっかり噛んで楽しく食事をすることが健康の第一歩です。歯の健康管理が、長い人生を豊かにする大切な要素になってきています。8020運動は、このような時代を背景に80歳になったときに自分の歯が20本残っているようにしようと、厚生労働省と日本歯科医師会が提唱している運動です。
      
歯と歯を支える組織の病気は、来院した時には、病気が予想以上に進行していることが多いのです。

「面倒だ、怖い、忙しい」

という気持ちが、良くない結果を招きます。いつまでも自分の天然の歯が残るようにするには、積極的な『予防』が基本です。

専門家による定期的なチェックと予防指導を受けて、歯や口の健康を維持してください

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